Castilene - jonathan matthews
ヤタケさんのところから来ていただきました方も多いと思います。
(*若干書き直しました)
Castileneについて,僕の方でもすぐに書けることがあればいいのですが
特には・・ナンタルチ・・・ァ(思い出せば,又再度使用する機会があればかきます)
アメリカ発の素材ですが,
よく調べてみればdistributionはthe compleat sculptorというところのみ。
ということはそこが造ってるのかもしれませんし
またアメリカ国内でもスカルピーのような流通に乗っているというわけでもなさそう。
ですので状況は日本と特に変わらないのかなぁという気がします。
これは僕の推測ですので鵜呑みにはしないでください・・・
買ってみようと思う方は一応送料に関してお店と交渉してみると良いと思います。
nyからですのでそれなりにはしますが,びっくりするほどはかからないはずです。
使用感はstickyというのが言い得て妙,
使いにくいから嫌いという人から,これが手に合うという方と結構分かれるようです。
アメリカのスタチュー・トイ関係でも使われているようですが,
この方はその原型をCastileneでと仰っていたと思います。
jonathan matthews sculptor(http://www.matthewsculptor.com/)
DC Directの方はセンスがあって大変素敵。
The new to the old,The old from the Newという感じ。
ただ
これだけのものをあのCastileneでどうやって造っているんだろう?
というのが正直なところなのですが・・・
常時人任せという感じの自分に呆れます。
ワックス習作のつづきなどやっていきたいのですが,
ちょっとそれどころではない時期が続いてました。
7月あたりは少し余裕を持てそうかな,という感じですのでそのときまで。
(*若干書き直しました)
Castileneについて,僕の方でもすぐに書けることがあればいいのですが
特には・・ナンタルチ・・・ァ(思い出せば,又再度使用する機会があればかきます)
アメリカ発の素材ですが,
よく調べてみればdistributionはthe compleat sculptorというところのみ。
ということはそこが造ってるのかもしれませんし
またアメリカ国内でもスカルピーのような流通に乗っているというわけでもなさそう。
ですので状況は日本と特に変わらないのかなぁという気がします。
これは僕の推測ですので鵜呑みにはしないでください・・・
買ってみようと思う方は一応送料に関してお店と交渉してみると良いと思います。
nyからですのでそれなりにはしますが,びっくりするほどはかからないはずです。
使用感はstickyというのが言い得て妙,
使いにくいから嫌いという人から,これが手に合うという方と結構分かれるようです。
アメリカのスタチュー・トイ関係でも使われているようですが,
この方はその原型をCastileneでと仰っていたと思います。
jonathan matthews sculptor(http://www.matthewsculptor.com/)
DC Directの方はセンスがあって大変素敵。
The new to the old,The old from the Newという感じ。
ただ
これだけのものをあのCastileneでどうやって造っているんだろう?
というのが正直なところなのですが・・・
常時人任せという感じの自分に呆れます。
ワックス習作のつづきなどやっていきたいのですが,
ちょっとそれどころではない時期が続いてました。
7月あたりは少し余裕を持てそうかな,という感じですのでそのときまで。
Tutorials
Tutorialがいっぱいあります
ttp://sculptingtutorials.blogspot.com/
すべて見てませんが,これ参考になったなぁというものもありました
ttp://sculptingtutorials.blogspot.com/
すべて見てませんが,これ参考になったなぁというものもありました
特に進展ないので・・・
広告もあれですので,ほしいレコードを貼ります・・・
おねだりしているわけではありません
おねだりしているわけではありません
WAX習作02
やっとの二回目、さして内容が無かったりするのが申し訳ないです。
三月はとっても嬉しいことあり、とってもつらいことあり、という感じで。
時間が無いというより、精神的余裕が無かったため更新できなかった、って感じです。
しかし今週ある知り合いに久しぶりに会えたことで結構救われました。
S君ありがとう。
さて
以前の男性の続きです。
焼かずにここまで一直線。
ロールシャッハのバストが造形資料になりそうなんですが、
シルクスペクターしか買ってない・・・
この後ワックスに置き換え、ディテール、小物等造っていきます。

ちらちら見切れているのはこのへらです。

以前moooomingさんのブログにてご紹介されていた(ありがとうございます!)
0.3mmステンレスパイプかきべらを真似してつくったツール。
Amazonで真ちゅう製の補助軸、新宿の世界堂でソフトグリップ、
あと、100円ショップで買った10何色組みのサインペンの先に金属パテ、にて。
問題はサインペンの先がスカルピーや熱に弱いところですが、
見た目優先で。
それなりにごつく、丈夫につくったのは、ワックス向けにつくった為です。
力を入れて、こりこりと削っていく際にはツールがやわだと、いけませんから。
このツールだと、細かな部分をこれで仕上げていけるので、非常に便利。
ただ使った感じ、zenよりもっと硬いワックスのほうに向いているような気もします…
といっても、スカルピーにももちろん使えますよ。
それでは。また次回まですこし間が空くと思います。
三月はとっても嬉しいことあり、とってもつらいことあり、という感じで。
時間が無いというより、精神的余裕が無かったため更新できなかった、って感じです。
しかし今週ある知り合いに久しぶりに会えたことで結構救われました。
S君ありがとう。
さて
以前の男性の続きです。
焼かずにここまで一直線。
ロールシャッハのバストが造形資料になりそうなんですが、
シルクスペクターしか買ってない・・・
この後ワックスに置き換え、ディテール、小物等造っていきます。

ちらちら見切れているのはこのへらです。

以前moooomingさんのブログにてご紹介されていた(ありがとうございます!)
0.3mmステンレスパイプかきべらを真似してつくったツール。
Amazonで真ちゅう製の補助軸、新宿の世界堂でソフトグリップ、
あと、100円ショップで買った10何色組みのサインペンの先に金属パテ、にて。
問題はサインペンの先がスカルピーや熱に弱いところですが、
見た目優先で。
それなりにごつく、丈夫につくったのは、ワックス向けにつくった為です。
力を入れて、こりこりと削っていく際にはツールがやわだと、いけませんから。
このツールだと、細かな部分をこれで仕上げていけるので、非常に便利。
ただ使った感じ、zenよりもっと硬いワックスのほうに向いているような気もします…
といっても、スカルピーにももちろん使えますよ。
それでは。また次回まですこし間が空くと思います。
WAX習作01
まずは簡単に。
現在僕が使っているワックス、Zen-waxは暖めると粘土のようにも使えます。
ですのでこういうことも可能。
小さいサイズの造形には便利です。


このあとドリップ、削る、ドリップ…と繰り返して造形していきます。
写真にある陶器のカップはオーブンで暖める際
少しでもワックスにあたる温度を下げる為に。
100℃で5分ほど。
ただワックスは発火するので絶対にそのまま入れちゃいけません。
心配な場合は白熱球で暖めるほうがいいです。
こちらは尻切れになっていたエントリーの続き。
今はスカルピーで製作していますが、ある程度進めた後ワックスに置き換えます。

サイズが大きめの場合、スカルピーや油土などで大まかな形をだし
その後ワックスへ、という方法が主のようです。
グレイクレイ 真辺さんのところでも二度ほど紹介されてますが
改めてこちらをご参考に。
Tony Cipriano氏が使われているのは、また違うワックスで
カービング主体(粘土みたいには使えない)のワックスです。僕持ってません。
現在僕が使っているワックス、Zen-waxは暖めると粘土のようにも使えます。
ですのでこういうことも可能。
小さいサイズの造形には便利です。


このあとドリップ、削る、ドリップ…と繰り返して造形していきます。
写真にある陶器のカップはオーブンで暖める際
少しでもワックスにあたる温度を下げる為に。
100℃で5分ほど。
ただワックスは発火するので絶対にそのまま入れちゃいけません。
心配な場合は白熱球で暖めるほうがいいです。
こちらは尻切れになっていたエントリーの続き。
今はスカルピーで製作していますが、ある程度進めた後ワックスに置き換えます。

サイズが大きめの場合、スカルピーや油土などで大まかな形をだし
その後ワックスへ、という方法が主のようです。
グレイクレイ 真辺さんのところでも二度ほど紹介されてますが
改めてこちらをご参考に。
Tony Cipriano氏が使われているのは、また違うワックスで
カービング主体(粘土みたいには使えない)のワックスです。僕持ってません。